んな乗務員さんたちがバスを運転しています。
イチエム交通のバスは、
乗務員さんたちがお客さまの「安全」を最優先に考え、
常に「笑顔」と「幸せ」を最大化できるように努めながら、
バスを運転しています

バス事業者にとって、
お客さまの「安全」は最優先すべき事項です。
そのためにバスの安全性能や
安全に関する取り組みが重要となっています。
 
しかし、バスを動かすのは「人」です。
バスの安全性能や安全に関する取り組みを知ることができても、
今日自分が乗るバスを運転する人がどんな人なのかを
知ることはできません
 
エイチエム交通では、お客さまと乗務員さんが
単に「運転する人」と「乗る人」という関係で終わるのではなく、
乗務員さんの人柄や優しさに少しでも触れていただくことで、
バスを「運転する人」とバスに「乗る人」だけで終わらない
信頼関係の構築を目指していきます。
乗務員さんのご紹介
- 随時追加していきます -
バス運転士が着用している制服姿に憧れて、今の仕事を志した戸崎さん。学生時代には、柔道を経験しており体育会的な一面も持ち合わせています。常に安心・安全をモットーに心の余裕をもって乗務することこそが安全に運転するための秘訣だと語ってくれる戸崎さんは、ベテランドライバーです。みんなのまとめ役で「和」を大切にしてくれます。お客さまから「ありがとう、楽しかったよ」と感謝の言葉をいただけた時が仕事にやりがいや喜びを感じる時だと話してくれます。
戸崎さんは安全運転だけでなく、車両もピカピカです。ご利用いただくお客さまが気持ちがよくご乗車していただけるように心配りをされています。バスをキレイに保つことと、安全に運転するということは心の部分でつながっていることを教えてもらえます。ベテラン乗務員として貫禄があり、安全に対する意識が強い戸崎さん。今日も安心・安全をモットーにバスを運転します。
バス乗務員になる前は、介護タクシーの運転士になろうと思った山口さん。「どうせとるなら大型二種免許!」と思い、一念発起して自分なりの人生のチャンレンジということでバス乗務員の道へ進んだそうです。小さい頃は、よく近所にあった小川で魚とりをして遊んだり、最近では鶏肉をいれた鍋を食べることにハマっているそうです。山口さんらしい和やかなエピソードでほっこりさせられます。そんな山口さんは、お客さまの安心・安全を最優先に考えた運転を心がけています。お客さまからの「ありがとう!」の一言が一番仕事をしていてやりがいを感じると語ってくれます。明るく元気な山口さんは、今日もお客さまの笑顔を守り抜くために安全運転をしています。
鈴木さん
明るく活発な性格の鈴木さんは、バス乗務員になることが小さい頃からの長年の夢でした。長年の夢を叶えることができた鈴木さんは、趣味と実益が叶えられ、なおかつ大好きなバスに乗っていられる事にやりがいを感じることができて大変満足をしている様子です。学生時代には、サッカーや陸上、スキー、ゴルフなど数々のスポーツを経験してきた事を活かして、今でもアクティブに動き回りながらお客さまのサポートをしています。バスを安全に運転するために心がけている事は「初心の心構えを忘れない事」だそうです。プロの運転士と周りでは言われるけど、プロではなく常に初心の気持ちで運転することが大切だと話してくれる鈴木さん。お客さまの安全を守るために油断や過信を排除し、大好きなバスのハンドルを握れることに喜びを感じながら今日も運転をしています。
優しく穏やかな小川さんは、運転がうまくなりたいという願望があり、その頂点が運転免許の花形であるバスの運転士だということで今の職業を目指したそうです。学生時代には、球技のほとんどは経験したことがあるということで非常に活発な学生時代を過ごしたそうです。常日頃から前後、左右等の防衛運転を心がけており、丁寧で安心できる運転に努めている小川さん。お客さまから「安心して乗っていられました」と言われた時が仕事にやりがいを感じる瞬間と語ってくれます。最近では、金沢への旅行でバスに乗務した際にお客さまから「安心して旅行を楽しめた」とおっしゃって頂いたときが嬉しかったと笑顔で語ってくれます。そんな小川さんが乗務するバスは、車内にも四季が感じられる心配りがあり、今日もお客さまの笑顔のために親切で丁寧な運転をしています。
大きな車が優雅に街中を走っている姿を見て、バスの乗務員を目指した野村さん。最近では、Youtubeの閲覧にハマっているそうです。学生時代には、短距離走を経験した経歴もお持ちです。バスを安全に運転するために、心がけていることは「危険に近づかない」と力強く語ってくれます。危険に近づかないためにも常日頃から予測運転をすることで、ヒヤリ・ハットを減らすことが大切だと話してくれます。「すべてはお客さまの笑顔のために!!」というのが信条の野村さんは、安全に運転をしてお客さまが笑顔だった時に仕事にやりがいや喜びを感じるそうです。そんな野村さんは、今日もお客さまの笑顔を最大化するために、危険を予測しながら安全運転を心がけて運転しています。